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「ユキエさん、今からラスベガス行こう!」…へ?
トラを学校へ送った後、一本の電話が。お母さん、一緒に行くはずだった友達が行けなくなったらしい。

既に旦那の了承を裏付け取ってあり、
「いいよって言ってたから大丈夫よ!」
たった今、学校へ送ってきた息子には何の前触れもなく泊まりに行くことをためらう私に
「一泊だから大丈夫よ〜!」と笑い飛ばす。

ついでにお父さんは横から
「いいじゃないの〜♫」と日本の流行りギャグ。
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慌てて家に寄ってワンピースと靴と化粧品を詰め込み、着替える暇なく空港へ。
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ベガス到着。ゴールドの長いリムジンがお迎え。メッチャVIP待遇に、ビーサンで乗り込む。
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お母様についてゆけば間違いのないラスベガス。
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砂漠の中にそびえるビルとネオン。不思議な街。
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まずはベガスの街を散策。
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ネバダ州、気温32度。
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やっぱり刺激的な街です。
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夜も刺激的ー!
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ひと遊びして、ディナー。
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こういう所に必ずSUSHIはある。カウンターでワイン飲んでホロ酔い。
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そして夜の街へ。
シルクドソレイユのショー『O』を観ました。しかも一番前の席!
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臨場感溢れすぎててヤバかった〜!最高。
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座席の良さもあり、今まで観たショーの中で一番感動した!
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そして再びゴールドのリムジンに乗り込み夜の街へ。
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カジノで深夜まで。ブラックジャックが大好き!疲れ果てて2時過ぎに部屋へ戻るとお母様はまだお戻りになっておりませんでした。とってもタフなお母様です(笑)
そして爽やかな朝を迎え、
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女ふたり、マルガリータを飲みながら朝のブラックジャック。
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ミモザで乾杯ブランチ。楽しすぎる。
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「帰りたくないね〜!」と言いながら空港へ。
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どうしてもポップコーンを買いたいと、モールでリムジンを待たせる。
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この母ありきの、この動き。
ちょっと大袈裟に書いてますが大体こんな感じです(笑)

この偉大な義母をなかなか越えられそうにありません。
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そして最後にすごいオチ。
空港ついてチェックインしようとしたら、まさかの私は名前がない。そしてもう満席。

カウンターのミスで昨日買った航空券は昨日の往復になってた。ありえない、JET BLUE。
席がないものはどうにもならず。

飛行機に乗り込むお母さんを見送り、ひとりポツンとラスベガスへ取り残される。

アナウンスから流れる、もう席がないと。他の便を待てと。

…諦めて座っていたら、マイクで名前を呼ばれて早く乗れと。
ギリギリで乗らない人がいたのか、乗れることに!
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ホントに帰れなくなるとこだった。危ない危ない。

ちなみに、トラが学校から帰ってきた頃に電話すると
「ママどこにいるのー?」
「じゅんじゅん(母)とお出かけしてて、ひとつ寝たら帰るよ」
「オッケー、また明日ね〜♫」

旦那から一言
「バリカンどこ?」

そしてモヒカンになったトラの写真が。
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楽しいファミリーで何よりです。
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21歳の頃、アメリカ縦断の一人旅をして、来た場所のひとつ。
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やっぱりそういう場所は、今来ても何か感じる。
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日本からミーティングで来てるSPYのしんくんに会いに。
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長年の業界人。面白い。
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私は97年頃からSPYがスポンサーブランドになりお世話になっていた。その頃しんくんはライダーだったけど。
いろんなつながりがあって、今オレンジカウンティでBBQしてるって流れがいい。スノーボードしてたら、同じような人たちとこうしてなんだかんだつながっていられる。
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トランポリンのある素敵なお家。アメリカに来て偶然にも何度かお会いしたタダシサンのお家。
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素敵過ぎて理想過ぎてメッチャ上がった(笑)
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美味しい料理と雰囲気と、楽しい人たちに囲まれて素敵な夜でした。
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トラもヤンチャな女の子がいてテンションMAX!
ピンクの水中メガネをかけっぱなしという、謎なテンション。
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サーフィン大好きな皆さん。やっぱ、横乗り、このノリ!メッチャ居心地イイ!!!
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あ〜、ハンティントンに住みたくなったぁ!!!
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学校ちょいサボって友達の家へ。
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日系アメリカ人と結婚した、私と同じ環境のママと三世のショーンくん。
ショーンはほとんど会話は英語だった。
トラはまだ日本語がメイン。でも英語も大好きで、カッコイイ!と思ってるようだ。独り言も歌も英語が増えてきた。

バイリンガルに育てるにはどんなバランスがいいのか、よく話し合う。

アメリカに住んで日本語で育てていてもそのバランスは難しいんだから、日本で英語教育していくって、学校でちゃんとやってくれなきゃなかなか大変だよな〜って思う。大人になり自分で興味持って勉強するならまだしも、子供に自然に英語を身につけさせるには、日本はもっと義務教育の中で英会話の時間が必要だと思う!

日本語ずっと話せるようにさせたいけど、アメリカで生きて行くのはこの子達だ。

いつかバイリンガルなことが人生のプラスになると感じてくれる時がくると思うけど、やっぱり自分が生きていく国でしっかり言葉を話せるようにしてあげなきゃ、と思う。
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私の手術の直前に生まれ、生命の素晴らしさを感じさせて勇気をくれたタイラー!
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しかし赤ちゃんてこんなにちっちゃかったっけ〜。つい最近のはずなのにもう忘れてる!
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私のリラックス期間、いろんな友達との時間を大切に過ごしてます。
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アメリカのプリスクール(幼稚園)
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朝曇ってる日はまだ泣きべそかく。
でも先生から送られてくる写真は笑顔いっぱい!いろんなトラの姿が送られてくる。
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先日いつもより早い時間に迎えに行くと、まだ昼寝中だった。
みんな好きな場所でメッチャ自由に寝てる(笑)
先生の事務室で布団敷いてる子もいれば、洗面所が好きな子もいる。
トラはこんな片隅で寝てた。グラディス先生が座ってるとこで寝るのが好きらしく、「私のそばで寝たがるのよね〜」と。
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なんだかんだ、ヨダレ垂らしながらしっかり寝てるじゃん。
そして、アメリカの学校の規則で、靴を履いたまま寝てた。
泥んこのシューズでシーツと毛布に包まる姿…うっ…見慣れない。

何かあったときすぐに逃げられるように、だそうで。
ちなみにちゃんとシューズで登校しないと帰らされる。(これは日本も?)
確かに、安全面を考えてのことなんだな。

アメリカは泥んこでも乾いてるから、靴のままでもあんまり気にならないっちゃならないのかも。
日本の梅雨だったら…ゾッとする!
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Paradise cove 名前の通りまさにパラダイスなビーチ!
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女友達3人と、
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ちっちゃいボーイズ3人プラス可愛いこちゃんと出発。
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車内うるせーうるせー笑
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サンタモニカ、マリブ。この辺はまた最高にカリフォルニアな雰囲気なんです。
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プライベートビーチへ。レストランもあって、すっごくいい感じ!!!
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日本から来たゲストを是非連れて行きたい場所〜♡
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パイナップルモヒート。メッチャパイナップル(笑)
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女同士ゆっくり話そ〜♡って行ったのにボーイズ3人ヤンチャ過ぎて大変。
テーブル下の砂浜で遊んでたと思ったら、気づくと全裸で海に向かって走ってるではないか!(全裸はトラだけ。しかも赤いキャップはわざわざかぶり直してた)
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パエリア、ワカモレ、カラマリ、最高に美味しかった〜!
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青春!ボーイズ(笑)
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素敵なショートトリップでした。
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子供達もうるさかったけど、女の会話も面白過ぎて笑いっぱなしでした。
やっぱ日本語のギャグの通じる日本人の女友達、絶対必要だわ〜…
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私が思う大事なことは、自分だけの考えで、狭い視野で終わらせないこと。

広い世界には、いろんな考えや生き方がある。そういうことを知りながら、自分がどう生きていきたいか考えて選んで行ったらいいと思う。

時に、今までの考えが覆されることもあっていい。
そうじゃないと、自分が変わるってことはあんまり起こらない。
「人は何度も死んで生まれ変わればいい」
衝撃的なことを教えてくれる人や出来事が自分を生まれ変わらせることがある。
今まで貫いてきたこと、信じてきた道を変えるのは、受け入れがたい。

でも、自分には自分がすべては見えていない。
近くにいる他人が、私の知らない私の可能性を見ているかもしれない。

だから、人の話に耳を傾け、信用できることや覆されることがあれば自分の直感を信じてみるのもいいと思う。
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人の考え方や道はひとつじゃない。
私の姉達も、友達も、私とは違う。違うけど、共感できることもあるし私には無いものもあるし尊敬できることも山ほどある。
どれが合っていて間違っているとか、損得ではなくて。

柔軟性を持って、生き続けていきたいなと思う。
ずっとこうしてきたから、とか、そんなことはどうでもいい。
ずっと想い続けられることがあったらそれは素晴らしい。
でもずっと思ってきたことが変わることも受け入れたらいい。

私は私の見ている世界や、私が思ったことをこれからも堂々と発言していきたい。私の言動が、もし誰かの勇気や踏み出す一歩になったとしたら嬉しい。
私も変わっていくかもしれない。ずっと同じことを言っているかもしれない。
その時に思っていることが、その時のすべてだから、変わろうが変わっていまいが自分が選んでる道を自信持って進めばいいと思う。それが今を生きるってことなんじゃないのかなと思う。
その為にも、広い視野を持っていることが、自分の選んだ道への自信につながる。

世界にはいろんな人がいる。
自分と違う人を尊重し、自分が見ている世界がすべてではないということをわかっていたい。
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トラを学校へ送ったあと、ふと思い立って海へ向かった。
いつものようにトレーニングルームに行くつもりだったのに、天気のいい気持ちいい海に行こうと思いついた。
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海を見ながら体を動かしたらメチャクチャ気持ちが良かった。毎日いたトレーニングルームを抜け出したら、何だかスッキリした。

手術してから1か月半、毎日気を抜かずにトレーニングしてきた。
怪我をしてからは半年経っていた。よく気持ちをずっと持ち続けてこれたなと思うし、スノーボードまた出来るためならまだ5年は頑張れるなとも思う!

ドクターの診察で順調と判断された先週から、気持ちが空回りしていた。
順調と言ってもまだ思い切り動かせるわけではなくて。
何ともなく動かせるわけがないのはわかっているけれど。思うように動かせない歯がゆさ。

ついやり過ぎてしまう私の性格上、焦りは良くないと思った。
今は移植した靭帯が壊死して一度弱くなる時期でもある。
この時期が過ぎるまで、筋力が落ちたっていいから慎重に過ごした方がいいとすぐに考えを切り替えた。

10週までトレーニングはゆっくりのペースにして、今はリラックスしようと思う。
また来るべき時期が来たら、思い切りトレーニングをして強くなる!その為の、準備の時期だと思う。
今出来ることも沢山ある。体幹を鍛えておくこと、歩き方や右膝のケア。
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見たい景色を見に行く。会いたい人に会う。そしてパワーを充電する!
時間と気持ちに余裕が出来た。

平日の夜に、トラと「夜のドライブいこっか?」って出かけた。
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翌朝のトレーニングのことを考えてずっと早く寝ていたし、運転もあんまりしていなかった。
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トラも私も夜の海と夜のドライブが大好きで。メチャクチャ嬉しくってはしゃいだ。
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真面目に気を抜けずトレーニングしてきたことは自分の自信につながっているし、
少し気を抜いてリラックスすることもいいか、と思える。
これが私らしいんだと思う。

まだもう少し、先は長いから。次のステップの為に、少し気を抜きます(^-^)
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学校の送り迎えを再開した初日、トラは泣いた。久しぶりに甘えたかったのかな。
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担任はタトゥーがっつりのデカい先生。トラが泣いていようがお構いなしにムギューってハグする頼もしい先生。
なんだかんだ、トラもすっかり慣れていた。
「明日幼稚園?行きたくない!」から「明日幼稚園?ヤッター!」に変わった。
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久しぶりに送り迎えをする私に、お友達の名前を1人ずつ教えてくれるトラ。
発音が良過ぎてわからないけど…(苦笑)
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何より、トラが嬉しそうなのが一番嬉しい!!!
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大人になっても水族館好きなメンズとトラと。
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トラは興味深々!はしゃいでました。
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私は歩くの遅いからと車椅子を用意され、(いらないよー)と言いながらもメチャ楽チンでした。
ひとりじゃ大変で連れてこれなかったわ〜。
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いい日曜日でした〜♪
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アメリカでは夫婦が自分達の時間を持つことはとても当たり前で、ベビーシッターや託児所などに預けるのは決して仕事のためだけではなく、自分達が遊びに行く為だとしても普通のこと。
ジムにも当たり前に託児所があるし、母親が自分の時間を持ちやすい環境がある。

生まれてから赤ちゃんは赤ちゃんの部屋で自分のベッドに寝る。いつまでも子どもと一緒に寝ているなんてクレイジーだと言われる。「夫婦の生活はどうなるの?」「子どもが自立できない。子どものために良くない!」とも言われる。

それも一理あるし、でも私にはそう割り切れない日本人的な考え方もある。だって私も親と寝ていただろうし姉達と布団並べて寝ていたし。今だって山小屋行けば家族で布団並べて寝るのはワクワクするし。
アメリカではドクターから「自分のベッドで寝かせてあげた方が子供も深く睡眠できリラックスする」と教えられる。トラもちゃんとひとりで眠ってる。たまに今日はママのとこで寝てもいい?って来ると嬉しい!結局「やっぱ自分のとこで寝る」って戻っていったりもするけど(笑)自分でリラックスして眠れてるんだろうな、と思うし、一緒に眠る時の温かさも感じる。
どっちも良さがある。
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トラをお母さんと留守番してもらい、主人と結婚パーティーに出かけた。
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海で夕日見ながらモヒート、最高。
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贅沢な時間。
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私たちに子どもがいることを知ってる人たちは「トラは大きくなった?」と声をかけてくるけど誰も「子供は今どうしてるの?」なんて聞かない。「大人の時間を楽しまなきゃね!」って。
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結婚式って、やっぱり幸せのオーラがいっぱいで感動でした!
素敵な出逢いもあったし。
アダルトオンリーのパーティーで、最初はちょっと(わざわざトラ預けていくのか〜)と思ったけど、こういう時間の大切さもわかった。
アメリカのパーティーで旦那様だけが出席するなんてまずありえない。子供と母親が待ってるなんてことはないのだ。自分の同級生じゃなくても奥様も出席するのが当たり前。
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大人の時間を満喫。
いろんな考えがあるだろうけど、アメリカ人の「自分達が楽しまないと!」という考えもいいと思う。

日本人は良くも悪くも我慢する。それが素晴らしい部分でもあるんだけど。
もっとオープンに、堂々と親たち大人たちも楽しんだらいいのかなって。
私たちが楽しんでいたら子どもにも伝わる。ハッピーになると気づく。

もちろん、アメリカ人の離婚率は多い(苦笑)けどそれは、アメリカ人の我慢なんかしない!という精神からなのかな?

まあ、どちらも良し悪し、あるけどね。

いろんな世界を見て自分が選ぶこと。それがベストだと思います。
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