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ホント毎日飽きもせずスケートパーク。
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「ママも見に来てよ!」
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はいはい…
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今出来ないし。座って眺める。嬉しそうにちょこちょこ自慢気にアピールしにくる。
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メチャ上手くなってるじゃん!
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自分でチャリを持ち上げて、何度も階段を登っては背丈の倍以上の壁を滑り降りる。
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ママ、今日こんなこと出来るようになったよ!
今日転んじゃったけど、泣かなかったよ!
カッコイイんだよ!強〜くなったよ!

目をキラキラさせながらすっごく嬉しそうに話す。
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なんか逞しくなってる。
Dadは毎日仕事の前も仕事休みの日もいろんなスケートパークへ連れてってくれてる。ふたりで汗だく、アザ作って帰ってくる。どっちが子どもなのかわからないが。
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プリスクールになかなか入学出来ない今、こんな風に毎日父親と一緒に過ごして物凄い成長を遂げている姿を見ると、これはこれで今しかない、貴重な時間だなと思う。
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毎日の日焼け対策。
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トラと一緒に使ってる、よーじやBABY♡
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使いやすいポンプ。自分で出来るよ。
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今日も元気に!
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紫外線を気にせず思いっきり遊ぼう〜♫
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http://www.yojiya.co.jp/
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by yukie_ueda | 2014-06-25 23:42
息子と旦那をスケートパークへ送り出し、おかあさんとお友達と♪
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エンジェルスのスタジアムへ〜。家から30分くらいかな。
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野球はよくわからないけど、アメリカの球場は行くだけで楽しい!久しぶりにワクワク〜♡
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しかも毎回メッチャいい席。コネのある両親のおかげで(笑)今回はスイートじゃないの…と、ネット裏!
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ああーっ ダルビッシュがすぐそこにーっ
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ま、当たり前ですけどエンジェルス一色。ダルビッシュを応援する私たちは完全に周りとの波長が合ってなかったけど(笑)。ビール片手に楽しみました。
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相手のホームランも勝ちの花火も、関係なく綺麗。
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初めてここに連れて来てもらったのも、アメリカのおとうさんおかあさんと私の三人で。まだ主人と付き合い始めてもいなかったような気が(笑)
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結局ボロボロに負けたけど、帰り道「やっぱりダルビッシュはかっこよかった」の話題で持ちきりな女四人でした。ありがとう、おかあさん。
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アメリカで仲良くしてるアラン&チエコご夫婦とサファリパークへ!
結婚式は8月だったので、そちらが結婚記念日かな。実はアメリカに移住するビザ取得準備のために6月に書類を役場へ提出したのですが、役場内にもチャペルと神父様がいて立会人の元誓いの言葉とキスを交わした上で事務的な書類受理が成立するんです。日本の役場みたいに紙を提出するだけでは駄目で、儀式をしなくてはならない!文化の違いですね~。普段着で役場行ったし、結婚式が2か月後なのにもう誓いの言葉もやっちゃうんだ!と思ったけど。笑
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入籍して4年。異国で生まれ育ち三十数年それぞれ自由に生きてきたふたりが、会って1年経たずに夫婦となり、また1年経たずに親となり、嵐の如く過ぎ去る日々。
まだまだこれから時間をかけてわかっていくのだなぁと、思います。かけがえのない小さな笑顔に支えられ、守りながら。
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チエコさんは私と同じような境遇であり、いろんな道を乗り越えてきているけどいつも明るく考え方がスゴイ!辛い時何度も助けられ、励ましてくれる人です。
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トラは初めてのサファリパークに大興奮!
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壮大なサファリパーク、さすがアメリカ!
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白馬の雪山で、私が山に登ってる間トラを面倒見てくれた竹尾ファミリーが来た。
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夏のカリフォルニアに!
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同じK2チームのご主人は到着するなり乗り継ぎで本社へ。奥様と子供達をお迎えに。
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トモ2才、ヒロ4才。トラ3才。
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ちょうどふたりの間で、兄弟みたいにケンカしながら遊んでる。
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スノーボーダーの旦那を支える里枝ちゃんとは子育ての話もスノーボード続けるための気持ちも話せる。
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竹尾くんは自分でガイド会社『番亭』を運営し、理想のライフスタイルを夢で終わらせず行動してる。
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親の背を見て、生き方を学んでくれたらいいなと思う。
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日本に友達がいるって、私の財産だから。小さなトラにもこんな友達が出来てるって本当にいいなと思う。
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来てくれて嬉しいよ〜。
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by yukie_ueda | 2014-06-18 11:40
ハリウッドへ。
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ファミリー集合で合同Father's Day.
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思わず、(このタイミングでしょー!)と、2カ月半振りのお酒解禁♡summer timeという名の通り、とっても美味しかった〜♪
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やっぱお酒は美味しい♡
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そして何より、このカニが有名!
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蟹7杯、ガッツリ(笑)
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このお店はハリウッドで有名なレストラン。著名なスターも食事してました。
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私のアメリカのファミリー。
20才過ぎで渡米して強く生きてきた両親と、アメリカで生まれ育ったみんな。
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男三兄弟、男孫四人目。
ハッピー父の日♪
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困って調べて考えて尋ねて調べて悩んでまた調べて。そんな1週間が経ちました。
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先が見えなければ、予定が立てられない。

自分のスノーボード活動、周りを巻き込んでいるプロジェクト、そして手術の安心感や自分の膝の治療を優先すれば、日本へすぐに戻って手術すべきだと思う。
ベストは、リハビリ含め6か月の帰国。
半年・・・。
アメリカの生活、家族、子供の環境、
日本で世話をかける家族、
お金。


考えるべきことがある時は、精神的に寝ていても気になっているのか、夢にも出てくるし早く目が覚めてしまう。
早朝から辞書で調べながら、日本語でも難しい医療用語が詰まった文章を解読する。

先週のドクターの診察でわかったこと。
★MRIを撮りなおさなくてはならない。
日本から持ってきたデータは見れないと言われ、納得いかず診察後一度家に戻って自分のパソコンでデータを開いた状態でまた受付に頼みに行った。見れるからドクターに見て欲しいって。
ランチで居ないから。と言われ、じゃあ1時間後にまた来る、というと面倒くさそうに奥に行ってドクターと話している声がする(ドクターいるじゃん)
で、データがあってもレポート文章が必要だから撮りなおさなくてはならないと。

まあいい。いつ?
明日にでも電話して。
それから毎日かけた。結局、保険会社に確認しているから電話を待ってと言われる。

MRIがいつ撮れるのか。そのあとドクターの診察はまた何日何週間後?それから手術は何か月後?

★手術方法はallograft 死体の靭帯を移植する方法。
想定していたけど。完全にこの方法を勧めてきた。

★手で触って、内側靭帯がゆるんでると。いつでも装具を付けていないとダメだと。

★お酒は飲んでいい。

わかったこと、以上。
手術がいつなのか、それ以上のことはMRIを撮ってからじゃないとわからない。

その後調べまくる。
使うのは10〜20代の若くして亡くなった方の靭帯。心配になる感染症の危険は自分の腱を使うのとそれほど変わりはなさそう。自分の腱を減らすことなくできるメリットもある。手術時間も短い。
しかし長期で見ると自分の腱を使う方が結果がいいらしい。特殊な洗浄をする際放射能を使い、それが直接影響あるわけではないけどその放射能洗浄のために靭帯が弱くなるという情報。

今回のドクターは死体の靭帯移植をとても勧めていて、アメリカでこれが主流なのはこれが売買されていて病院にも何かしらの金銭的メリットがあるんだと思う。自分の腱を使う方法と選択させてくれるドクターもいるらしいけど今の担当ドクターは自分の腱を使うことは勧めていないのでおそらく自分の腱を使う手術も慣れていないと予想される。
他のドクターに変えることも考える。そうすると診察までまた1カ月以上待たされる。保険の関係でドクターはほとんど選べない。

ドナーの靭帯移植もアリだと思うけど、 問題は、手術方法よりも何よりも、いつMRIが撮れるのか、いつそのあとの診察の予約になるのか、手術は何カ月待つのか、ドクターを変えたら更に先になる。

そしてリハビリは日本では9カ月から1年。ドクターオフィスに聞いてみると3から6カ月と言われた。そのうち保険が適用されるのはもっと少ない可能性。リハビリはメニューを渡され自分で管理する形らしく日本のように担当のリハビリ師が付いててくれるとかマッサージでほぐしてくれるなんて、まずない。

アメリカのトップの医療は確かに素晴らしいけど一般レベルはこんなもの。
さて、どうするか。簡単に決められない。
今は目の前の大きな問題だけど、こんなの大したことじゃない!頭悩ませながらも本当にそう思う。

考えても考えても調べても先が見えない。自分の努力、力だけではどうにもならない。
でも、隣で元気に笑ってる息子がいる。私も元気だ。

情報を集めようとすれば手を貸してくれる人がいる。
アメリカにも協力してくれる人が少しずつ増えてきた。
日本の先生たちからは、アドバイスや提案が届く。

私は本当に幸せ者だと思う。

1週間悩み、やっと、とりあえず今の対処法を見つけた。

まだ先ははっきりしていないけど、大丈夫。きっとやれる限りのベストな状況になる。
悩んで考えまくって調べまくって聞きまくって、自分が納得する答えを見つけたい。
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この腹筋の可愛い人、
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レスリングで何度も世界制覇した山本聖子ちゃん。今はUSのナショナルチームのコーチ!
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そして、アメフト選手のBETTY鈴木さん。本場アメリカのリーグで現役選手!
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みんなで夕食会♪
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ベティーさんは料理上手でアスリートの身体のこと、食事のこと本当によく知っている。何よりも現役で試合に出続けているその精神力!普段はとても女性らしい格好だったり、気遣いが素晴らしい。
聖子ちゃんは6歳の息子とコロラドで生活。異国で子育てしながら新しい挑戦をしている。
ふたりとも、アスリートとしてはもちろん、女性として尊敬と刺激をもらえる人。
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異国だろうが、なんだろうが、やる人はやる!やれる人はやれるんだ!
嬉しい気持ちになる夕食会でした♪
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Urgent care。日本のお医者さんぽいシステムでチョット安心感ある。
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アメリカ住み始めて、夏でも蚊に刺されることなどほとんどなくいつも短パンで過ごしてる。が!先週スネに出来た虫さされのようなものが太腿や腕に広がり、慌ててドクターオフィスへ。
「今日はドクターいないよ」
平日なのにそんなもんなのかー?
で、urgent careに行けと言われ。初めて来てみた。ER緊急ではなく、応急処置するとこ、みたいな。
またも保険が使えるかどうかで軽くたらい回しにされたが、飛び込みで来れて見てもらえるなんて、日本みたい!
昨日の診察と薬は完全に的外れで、薬も効かなくて、今日再び病院へ。
この時期の植物のアレルギーらしく、注射と薬で落ち着いて来た。
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保険が効くところを探せば安く済む。
けどここも保険がなければかなり高額になるとのこと。アメリカの医療費はメチャクチャ高い。
以前救急で見てもらった時に、不覚にも海外旅行保険が使えず、点滴しただけで3000ドル(30万)請求が来たことがある!
アメリカは保険に入れなければ高いだけでなく普通の病院では診察を断られる。保険に入っていても種類によって行ける病院が限られる。
ER(救急)は断れないという決まりがあるから保険のない人はERに駆け込み、そして治療代は払えない。なんとERは90パーセント近くの治療費が払われないらしい!

つくづく、日本は安心。恵まれてる。アメリカの貧困層のレベルとはかけ離れてる。

訪れていた時と違って、住むとなるといろんな事を知らなければならない。ここで子どもを育てて暮らしていくことが、不安でもあったけどこうしてひとつずつ、わかっていく。
そして、自分でいろんな事を解決していくことも大切。自信につながる。
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歩いてくる彼女。
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いつもの可愛いカフェ。
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ここで土曜の朝、美味しいコーヒーを飲みながらお喋りする。
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お互い言葉の勉強のため、と最初はノートとペンと辞書を持って向かい合っていたのに、いつの間にかそんなものはどちらも持ってこなくなった(笑)
あちこちトレッキングに行ったり、お互いの家でワインディナーしたり、辞書がなくても英語で何ていうかわからないときにいろんな言い回しをして通じてしまうという…まあ良くも悪くも。彼女とは仕事や家族、恋愛から人生のことまで話せる本当に親しい友達になった。
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私はアメリカでの結婚披露宴のMCを頼んだことから始まったつながり。

気づいたらこのカフェで待ち合わせるようになって3年。

ブルックとの土曜のカフェは、私がアメリカで自分を出せる大切な居場所のひとつになってる。

これからも続けようね☆
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by yukie_ueda | 2014-06-04 14:47
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